日本セラミックス株式会社|歴史的文化財復元工事|天然スレート|輸入瓦|いぶし瓦屋根工事|社寺仏閣瓦工事|耐震棟工法|外断熱工法

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日本セラミックス株式会社
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-6-12
周方社ビル7F
TEL.03-3246-1411
FAX.03-3246-1410
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●瓦工事:日本瓦/社寺仏閣工事/洋瓦
●天然石工事:伝統建造物屋根保存工事/屋根壁工事施工
●テラコッタ壁工事
●断熱マット屋根材:JCルーフ/製造
販売
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繊維強化セメント板

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繊維強化セメント板

繊維強化セメント板
 
繊維強化セメント板屋根材を使った復元工事になります。
 
 

江戸たてもの園 デ・ラランデ邸 復元工事

江戸たてもの園 デ・ラランデ邸 復元工事
 
江戸たてもの園 
デ・ラランデ邸 復元工事
 
設計:株式会社 建文
 
この住宅は、元は平屋建ての洋館でしたが、1910年(明治43年)ころ。ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより
3階建てとして大規模に増築されました。その後何回か所有者が変わりましたが。1956年(昭和31年)から三島海雲氏が
この住宅に住んでいました。1999年まで新宿区信濃町に建っていました。
 

北海道農学部 第二農場 牧牛舎

北海道農学部 第二農場 牧牛舎
 
国指定重要文化財 北海道大学農学部 第二農場 牧牛舎
国指定重要文化財 北海道大学農学部(旧東北帝国大学農科大学) 第2農場 牧牛舎 復元工事
 
設計:公益財団法人 文化財建造物保存技術協会
 

【建築年】明治9(1876)~大正元(1912)年【構造】木造、石造、レンガ造

札幌農学校の農場はクラーク博士の指導のもと、最新設備を有する模範的農業施設とともに建設されました。第二農場にある建物はいずれも実用的に造られている点が特長で、シンプルで骨太なデザインです。建築年代によって構造・工法に違いがあり、当時の酪農作業を知る上で貴重な遺構となっています。

 

 

北海道大学 植物園

北海道大学 植物園
 
国指定重要文化財 北海道大学農学部植物園・ 博物館 博物館門衛所
国指定重要文化財 北海道大学農学部植物園・ 博物館 博物館門衛所 復元工事
 
設計:公益財団法人 文化財建造物保存技術協会
 
博物館は、明治15年(1882)、当時牧羊場であった現在地に北海道開拓使によって札幌博物場として建設された建物である。その後、明治17年(1884)に開拓使のあとを引き継いだ北海道事業管理局から札幌博物場とその周辺を植物園敷地として札幌農学校が譲り受け、園地が整備されていった。博物館に必要な施設は現在もよく残されており、6棟の建築物が重要文化財に指定されている。
植物園門衛所は正面を八角形平面とするなど、意匠をこらした瀟洒な小建築である。
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